Office365なんでも相談会開催開始 [ #cbajp ]

SharePoint開発を中心に、マイグレーション、ビジネスパッケージソフト開発を手掛ける株式会社テンダは、Exchange、SharePoint、Lync、Office製品をクラウド提供するマイクロソフト社のクラウド版企業情報共有基盤であるOffice365の『なんでも相談会』の開催を定期的に開始致します。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/140416/prl1404161307057-n1.htm

PCトラブルのヘルプデスクを遠隔操作で支援 [ #cbajp ]

日立ソリューションズ・ビジネスの「DoSupport」は、ヘルプデスクのサポート対応をリモート操作機能で支援するクラウドサービスである。Webブラウザーとクラウドを介して、サポート担当者(オペレーター)がエンドユーザー(顧客)のPCをリモート操作できるようにする。顧客PCとオペレーターPCにソフトをインストールする必要はなく、双方ともにWebブラウザーでクラウドにアクセスした状態で利用できる。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Active/20140411/550164/

MS、IoTに対応する「Azure Intelligent Systems Service」のプレビュー版を公開 [ #cbajp ]

Microsoftは、「Microsoft Azure Intelligent Systems Service」という名称の新たなクラウドサービスの提供を開始した。ユーザーは同サービスを利用することで、センサや端末からマシン生成データを取得し、管理することが可能になる。Microsoftの最高経営責任者(CEO)であるSatya Nadella氏は、米国時間4月15日にサンフランシスコで開催された、データを重視する顧客や報道機関に向けたイベントで、Azure Intelligent Systems Serviceの限定プレビュー版をリリースしたことを発表した。

http://japan.zdnet.com/cloud/analysis/35046640/

社内LANとIaaSのゲートウエイ装置に、50万円強の最下位機 [ #cbajp ]

シトリックス・システムズ・ジャパンは2014年4月16日、パブリッククラウド(IaaS)や遠隔拠点を利用して社内LANの規模を拡大するためのゲートウエイ装置「CloudBridge」のラインアップを拡充し、ハードウエアアプライアンスとしては最もエントリーに位置する小規模ブランチオフィス向けの新機種「CloudBridge 400」を発表、同日提供を開始した。参考価格(税別)は、帯域2Mビット/秒の最小モデルで57万7500円。開発会社は米Citrix Systems。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140416/551029/

Googleがついにアジア(のどこか)にGoogle Compute Engineのデータセンター設置を発表。管理画面も日本語対応 [ #cbajp ]

Googleがクラウドベンダとして、AmazonクラウドやMicrosoft Azureと本気で競合しようとしていることは、3月末に開催したイベント「Google Cloud Platform Live」で積極的な価格競争を仕掛けてきたことで鮮明になりました。そのGoogleは、次の一手としてアジア太平洋地域に同社のデータセンターを設置したことを、ブログにポストした記事「Google Cloud Platform expands to Asia Pacific」で明らかにしました。

http://blogos.com/article/84598/

富士通研、潜伏したマルウェアの高速検知技術などを開発 [ #cbajp ]

株式会社富士通研究所は15日、報道関係者を対象に、2014年度研究開発戦略説明会を開催した。説明会の冒頭には、4月1日付けで富士通研究所の代表取締役社長に就任した佐相秀幸氏が研究開発戦略を説明。「富士通のビジョンは、ヒューマンセントリックス・インテリジェントソサエティ。人々がICTの力を利用して、より安全で豊かな持続可能な社会を実現していくことになる。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20140416_644531.html

アマゾンとマイクロソフトを牽制するグーグルの秘密兵器「Andromeda」 [ #cbajp ]

数年前にグーグルは、ユーザがウェブを閲覧する際、何よりもスピードを重視しているということに気付いた。グーグルはその発見を応用し、「Andromeda」と名付けられたツールを通じて今度は開発者を惹きつけようとしている。グーグルが開発者たちに有料で提供しているホスティングサービスインフラ「グーグル・コンピュート・エンジン」で、Andromeda が使われようとしている。

http://ascii.jp/elem/000/000/885/885194/