どうした日本オラクル? ギター侍ならぬデータベース侍がデータベースの現場を斬る! 波田陽区本人が登場 [ #cbajp ]

この記事は決して日本オラクルとのタイアップではありませんが、日本オラクルがYouTubeに公開したおもしろ動画が、早くも僕のTwitterやFacebookのタイムラインで話題になりはじめているので紹介しようと思います。登場するのはギター侍あらため「データベース侍」と名乗る波田陽区氏(とはいえ其の四くらいからはギター侍に戻っちゃうのですが)。

http://www.publickey1.jp/blog/14/post_241.html

NEC、中小向けクラウド・仮想化基盤投入-サーバ1台で可能 [ #cbajp ]

NECは統合型システムの仮想化・クラウドサービス基盤として、仮想サーバ1台から始められる中小規模向け新製品「クラウド・プラットフォーム・スイート(CPS)ベーシックパッケージR4」を発売した。価格は890万円(消費税抜き)から。今後2年間で400セットの販売を見込む。併せて、ネットワークをソフトウエアで制御するSDNスイッチを搭載した「SDN対応セット」と、「追加構築セット」も発売した。

http://www.asahi.com/tech_science/nikkanko/Cnikkanko20140423003.html

パナソニック情シス部隊、運命の分かれ道は何で決まるか? [ #cbajp ]

アスキークラウド6月号の特集テーマは「情シス部門の生き残り」です。クラウドによって、社内のITインフラにも「所有から利用へ」への影響が現れています。社内の要件をまとめ、社外のSIerやグループ内の情シス子会社とシステム化を進めてきた情シスは、クラウドの普及で存亡の危機にあると言ってもいいでしょう。すでに情報系ネットワークはギガビットEthernetへの移行を済ませており、無線LANの高速化も一段落しました。

http://ascii.jp/elem/000/000/886/886472/

Macユーザのためのクラウドストレージサービス「MacServer2」発表 [ #cbajp ]

Macユーザのための新しいクラウドストレージサービス「MacServer2」を発表いたします。Mac OS ネイティブな操作性はそのままに、セキュリティと管理機能が大幅に強化。EnterpriseプランとCloudプランの2つのプランがあります。オンラインデモ画面を公開しています。

http://www.value-press.com/pressrelease/124957

新しいWinZip(R) Mac 3により、クラウド共有とプライバシー保護を簡素化 [ #cbajp ]

WinZipは、メールやクラウド間のファイルの管理、保護および共有をシンプルにする最新のファイル共有アプリ、WinZip(R) Mac 3を本日発表しました。DropboxとGoogleドライブの直接サポートによる強力なファイル保護機能の追加と、従来のZipエンジンを搭載したWinZip Mac 3は、お客様のすべてのファイル共有ニーズに対応する欠かせないツールです。WinZip Mac 3は現在Mac App StoreおよびWinZip直販サイト( www.winzip.com/mac )から入手できます。

http://www.japancorp.net/japan/Article.Asp?Art_ID=61994

IBMの新クラウド-全世界140カ国で利用される「SoftLayer」の正体を探る [ #cbajp ]

「SoftLayer」は2005年に米国で生まれたクラウドサービスである。全世界140カ国、顧客数2万5千社以上、Webサイトのドメイン数2,200万以上と、世界有数の規模を誇る。だが、その一方で日本における知名度の向上や日本国内におけるバックアップ体制の強化が求められていた。2013年7月に「SoftLayer」をIBMが買収したことにより、その状況は大きく変わった。

http://news.mynavi.jp/articles/2014/04/23/ibm-ja/

クラウドを活用したビジネス回復力を得るための体系的アプローチ [ #cbajp ]

多くの企業がITサービスの中断によるシステム障害やデータ損失リスクを、低コストかつ最小限の影響に抑える効果的な方法を模索している。そのリスク軽減に、バックアップ、リカバリといった災害復旧・事業継続ソリューションのクラウド環境への移行は、「ビジネス回復力」の向上に大きな効果を発揮する。リカバリタイムの大幅短縮、従量制の料金設定によるコスト削減、拡張性・柔軟性の向上などメリットは大きい。

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1404/23/news007.html