Daily Archives: 2014/03/14

【要ログイン】Windows XP移行のもう1つの落とし穴「日本語問題」を読み解く [ #cbajp ]

Windows XPからの移行を阻む障害はアプリケーションの互換性だけではありません。Windows Vista時代に実施された日本語対応の大きな変更が、今になって初めて顕在化する可能性があるのです。費用の問題を別にすれば、オペレーティングシステム(OS)の移行を難しくする最大の要素は、アプリケーションの互換性問題でしょう。従来の環境では可能だったことが、OSの移行とともにできなくなれば、業務に支障をきたしかねません。

http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1403/13/news04.html

Microsoft、Mac版OneNoteを今月リリースか──米報道 [ #cbajp ]

米MicrosoftがMac版「OneNote」を今月末にも無料でリリースすると、The Vergeが3月12日(現地時間)、情報筋の話として伝えた。OneNoteは、テキスト、画像、動画、音声を記録し、MicrosoftのクラウドストレージOneDrive(旧SkyDrive)を介して共有できるメモアプリ。Microsoft Officeスイートの各エディション(Office Personalを除く)に含まれるほか、Office Online(旧Office Web Apps)版、Windows Phone版、iPhone版iPad版Android版がある。Windows版以外は無料だが、利用するにはMicrosoftアカウントが必要だ。

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1403/13/news037.html

インターネットは本当に“危ない”か? カード会社の挑戦 [ #cbajp ]

アカマイテクノロジーズが2月28日に開催したユーザー企業向けイベント「Akamai Enterprise Conference 2014」では、アカマイユーザーの4社が自社事例を披露した。三菱UFJニコスが運営するカード決済システム「J-Mups(ジェイ マップス)」では、全国のリアル店舗に設置された決済端末とセンター間を結ぶネットワークとして、インターネットとアカマイソリューションを活用している。

http://ascii.jp/elem/000/000/874/874751/

シトリックスとパロアルト、アプリケーションデリバリコントローラとファイアウォールの統合運用を可能に [ #cbajp ]

シトリックス・システムズ・ジャパンとパロアルトネットワークスは3月12日、シトリックスのサービスデリバリネットワーキングプラットフォーム「Citrix NetScaler SDX」上に、パロアルトが提供する仮想化ファイアウォール「Palo Alto Networks VM-Series」を統合できるようにすると発表した。

http://japan.zdnet.com/security/analysis/35045131/

モバイルワークは柔軟性、日本にも浸透する–シトリックス キング社長 [ #cbajp ]

仮想化関連の製品などを展開するシトリックス・システムズ・ジャパンは、日本に進出して15年になる。同社では2014年度、モバイルワークスタイルを活用する“Work Better”、社会的責任を担う“Live Better”をテーマに掲げている。モバイルワークの可能性と市場について、代表取締役社長のMichael King氏に話を聞いた。

http://japan.zdnet.com/cio/sp_12executive/35045145/

良品計画、ビッグデータ分析に「トレジャーデータサービス」採用 [ #cbajp ]

トレジャーデータは3月13日、同社のクラウド型データマネージメントサービス(DMS)「トレジャーデータサービス」を、無印良品を展開する良品計画が採用したことを発表した。ネットショッピングサイト「無印良品ネットストア」およびスマホアプリ「MUJI passport」の、ビッグデータ分析ツールとして利用される。「無印良品ネットストア」は現在、インターネット限定商品やアウトレット商品を含め、衣料品や家具、日用品、食品等、7,000点以上の商品を販売している。全登録会員数は430万人以上、平均して毎日11万人超の利用者が同サイトを訪問している。

http://www.rbbtoday.com/article/2014/03/13/117817.html

「最初の被害者」が出る前に脅威を特定、マカフィーが新たな取り組み [ #cbajp ]

マカフィーは2014年3月11日、2014年度の事業戦略説明会を開催し、互いに接続されたセキュリティ機器の間で脅威に関する情報を共有することによって迅速な対応を支援する「McAfee Threat Intelligence Exchange」などに注力する方針を明らかにした。

http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1403/12/news071.html