Daily Archives: 2015/05/01

Raspberry Pi 2向け「Windows 10 IoT Core」プレビューと“Arduino Certificated”版開発を発表 [ #cbajp ]

Microsoftは「Build 2015」で、Raspberry Pi 2とIntelのMinnowboard Maxで稼働する「Windows 10 IoT Core」の「Insider Preview」をリリースした。また、Arduino.ccとの提携で“Arduino Certified”Windows 10を開発する。

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1504/30/news126.html

スマホをワイヤレス充電するケース「ON」…米ニューヨーク発 [ #cbajp ]

アメリカ、ニューヨーク発。スマートフォンのワイヤレス充電を可能にしたケース「ON」が、クラウドファンディングのキックスターターに登場した。コンセントを使用する時も、モバイルバッテリーを使用する時でも、充電ケーブルは必要。ONはワイヤレスでスマートフォンを充電するための、画期的なケースとチャージャーのセットだ。

http://cyclestyle.net/article/2015/04/30/22528.html

Mesosphereの総合化プロダクトDatacenter Operating System(DCOS)がMicrosoft AzureとAWSに上陸 [ #cbajp ]

さまざまなサーバで構成されるデータセンターを単一のエンティティとして扱えるためのサービスを提供しているMesosphereが、重要な結実期を迎えた。今日(米国時間4/29)同社は、Microsoft AzureとAmazon Web Services(AWS)の両クラウド上で、同社のDatacenter Operating System(DCOS)の公開ベータローンチした。オープンソースのApache Mesosをベースとする同社の技術にとって、これは大きな前進だ。

http://jp.techcrunch.com/2015/04/30/20150429mesospheres-datacenter-operating-system-lands-on-microsoft-azure-and-aws/

IoTのビジネス価値 ――イノベーションにつなげるには [ #cbajp ]

スマートデバイス、クラウド、ビッグデータといった先進ITの普及に伴い、IoTを実現するうえでの技術的障壁が飛躍的に下がった。IoT活用による成功事例は国内外で多種多様な業種に及んでいる。ここでは、技術動向に加えてIoTのビジネスにおける価値を掘り下げる。

http://diamond.jp/articles/-/70895

Google Appsを“日本のグループウェア的”に見せる“ポータルサービス”が進化 [ #cbajp ]

Google Appsを“見慣れた日本仕様”に――。そんなコンセプトから生まれたGoogle Apps向けポータル「Any-Co グループウェア」に、新機能が追加された。Any-Co グループウェアは、日本企業のニーズが高い“電話メモ”や“掲示板”などの機能を付加した、クラウド型のGoogle Apps用のポータルサービス。新たに出退勤管理や在籍確認、新着メールの自動振り分け機能を追加し、グループウェアとしての使い勝手を向上させた。

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1504/30/news139.html

Microsoft Build 2015(Day 1)で発表されたことまとめ [ #cbajp ]

米Microsoftが米カリフォルニア州サンフランシスコで開催の年次開発者会議「Build 2015」の4月29日(現地時間)の基調講演で発表したことを、時系列で簡単に紹介する。なお、7月末とうわさされている「Windows 10」のリリース日については発表はなかった。これまでWindowsでのみ利用できた開発フレームワーク「.NET」のMacおよびLinux版プレビュー「.NET Core」をGitHubでオープンソースで公開した。.NET Coreは.NET Frameworkのサブセットという位置付け。同社は昨年11月に.NETのオープンソース化を予告している。

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1504/30/news053.html

政策金融公庫、13台のメインフレームをオープン化–KVMで統合、コストを3割減 [ #cbajp ]

日本政策金融公庫は国民事業、農林事業、中小事業の3事業それぞれの基幹システムをプライベートクラウド環境に統合し、本格運用を開始した。メインフレームをオープン化、仮想化技術を活用した。富士通が4月28日に発表した。政策金融公庫はこれまで、事業ごとに異なるベンダーの合計13台のメインフレームを中核とした基幹システムを運用していた。

http://japan.zdnet.com/article/35063937/