Daily Archives: 2015/05/13

社運を賭けたプロジェクトで大コケ。敗戦処理係が生み出したクラウド型チャットツール|ChatWork [ #cbajp ]

2015年4月現在、6万7000社もの会社が利用しているクラウド型チャットツール『ChatWork』は、今やビジネス用途のコミュニケーションツールとして多くの会社が利用しています。しかし、同サービスはChatWork株式会社の前身となる株式会社EC studioで、社運を賭けたプロジェクトが失敗に終わり、そこから大きな事業転換をした結果に生まれたサービスであるそうです。そこで今回は専務取締役CTOの山本正喜氏に、躍進のきっかけとなるコミュニケーションサービスが生まれるストーリーや、会社の思想、価値観についてお話をお伺いしました。

https://poole-job.jp/media/4001.html

「世界の農業変える」日本発のガジェットSenSproutがIndiegogoに登場 [ #cbajp ]

今年のSXSWで注目を集めた、日本発の農業ガジェット「SenSprout」がIndiegogoでキャンペーンを開始した(追記:日本時間12日16時半頃、目標額の1万ドルを達成している)。SenSproutは、センサーを使って土壌に含まれる水分をモニタリングできるガジェット。双葉の形を模していて、根っこに当たる部分には導電性のインクで電子回路を印字。これが土の中に含まれる静電容量を測定する。

http://jp.techcrunch.com/2015/05/12/jp20150512sensprout/

月例パッチの予告をなぜ終了? MS幹部が語るセキュリティ施策 [ #cbajp ]

Microsoftは1月初旬、毎月公開している月例セキュリティ更新プログラム(月例パッチ)に関して一般向けの事前通知を終了すると発表した。月例パッチは毎月第2火曜日(日本では翌水曜日)にWindows Upadateなどで公開される。その前週末にパッチ対象の製品や件数といった情報が通知されていた。現在は有償サポートを契約している法人顧客だけに通知されている。

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1505/12/news152.html

SAPがサッカードイツ代表で見せつけたデータ分析、次はコーチや医療スタッフにも [ #cbajp ]

独SAPはソフトウエア「HANA」のプラットフォーム上では初となるスポーツ専用クラウドソリューションを今夏に提供する。チームと選手のパフォーマンスを最適化するための分析機能や、それを効率的に管理するための統合基盤を構築する。今回のクラウドサービスはサッカーと欧州市場を主な対象とし、今後はアイスホッケーなど他のスポーツにもサービスを拡大する。

http://newswitch.jp/p/587

SAP、「SAP HANA Cloud Platform for the Internet of Things」を発表 [ #cbajp ]

独SAPはこのほど、膨大な数のデバイスが接続しているネットワークを企業が安全に利用できるインフラストラクチャを提供するサービス「SAP HANA Cloud Platform for the Internet of Things()」の提供開始を発表した。SAPの既存のデータ/アプリケーション・サービス上に構築されたSAP IoTサービスでは、デバイス管理、IoTメッセージング、データモデリングなどのIoTアプリケーションサポートを短期間で実現する計画が進行している。

http://news.mynavi.jp/news/2015/05/12/113/

増え続ける“消せない”ファイル、オブジェクトストレージとファイル自動管理のコラボで解決 [ #cbajp ]

ARアドバンストテクノロジ(以下、A.R.I.)は、ユーザー企業のインフラ構築や運用、アプリケーション開発などを提供するサービス事業者として、2007年に設立された。ストレージ技術にも精通しており、上流のIT戦略から設計、導入まで幅広いインテグレーションサービスを提供するベンダーとして定評がある。

http://news.mynavi.jp/articles/2015/05/12/cloudian_ari/

エビソルの予約台帳サービス「ebica予約台帳」が多言語対応、インバウンド需要見込む [ #cbajp ]

先日はクラウド予約台帳サービスの「トレタ」とヤフーの飲食予約店サービス「Yahoo!予約 飲食店」のシステム連携について報じたが、本日ご紹介するエビソルもクラウドで予約台帳サービスを提供するスタートアップだ。同社は5月12日、飲食店向けのクラウド予約台帳サービス「ebica(エビカ)予約台帳」の多言語対応を実施したことを明らかにした。第1弾として、英語および中国語(簡体字/繁体字)版の提供を開始する。

http://jp.techcrunch.com/2015/05/12/150512-ebisol/