Daily Archives: 2016/07/01

良いこと尽くめじゃないか。新型ソーラーパネル道路をテスト運用へ [ #cloud ]

一石五鳥くらい狙っております。アメリカのミズーリ州交通局は、国道66号線の一部にソーラーパネルを敷設すると発表しました。道路の脇に並べるのではないですよ。道路自体の表面に、強化ガラスでコーティングされたソーラーパネルを並べるとのこと。つまり、道路自体が太陽発電をするということです!

http://www.gizmodo.jp/2016/06/missouri-solar-roadways.html

AvePoint、SharePoint 2016に対応したインフラ管理「DocAve 6 SP7」 [ #cloud ]

AvePoint Japanは、SharePoint用エンタープライズ向けインフラ管理プラットフォーム「DocAve 6 サービス パック (SP) 7」の国内提供を6月30日から開始したと発表した。新バージョンは、5月にリリースとなったSharePoint 2016に対応し、旧バージョンからの移行とSharePoint 2016を最大限に活用するための機能が実装されているという。

https://enterprisezine.jp/article/detail/8219

OWASP ZAPで開発中にセキュリティ診断! [ #cloud ]

ウェブアプリケーションのセキュリティ対策を考える上で、リリース直前ではなく、開発中の早期の段階からセキュリティ診断を行い、すぐに脆弱性を修正するというサイクルを繰り返すことが重要です。本記事では、その実践に役立つオープンソースのセキュリティ脆弱性検査ツール「OWASP Zed Attack Proxy(以下OWASP ZAP)」のインストール方法と、主要な機能を紹介します。

http://codezine.jp/article/detail/9504

まだまだ未成熟なブロックチェーン、実用には四つの課題 [ #cloud ]

2015年来、ブロックチェーンはFinTech(金融とテクノロジーの融合領域)の文脈のみならず、そこを飛び越えた領域でも、インターネット革命と近いレベルの「ディスラプティブ(破壊的)」な技術と喧伝されている。世界的な金融機関やITベンダーを中心に、多くの企業や各国政府が参画して、ブロックチェーンの活用に向けた活発な研究や実証が始まっているのは事実だ。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/062400138/062400001/?rt=nocnt

長期連載第一回目!知らない人は損している!何でもできる魔法の箱「QNAP」活用術 [ #cloud ]

ITライフハック読者であれば、IT関連の知識としてNAS(Network Attached Storage、読みはナス)という機器を知っているという人が多いだろう。実際に使っているという人もいるかもしれない。NASは文字通り、ネットワークに接続するストレージのことだ。外付けHDDをUSBではなく、LAN経由にして同一のLANからであれば、複数の端末からアクセスできるようにしたストレージということになる。

http://news.livedoor.com/article/detail/11705814/

米Red Hat、コンテナプラットフォーム「OpenShift」の製品ラインアップを再編成 [ #cloud ]

米Red Hatは28日(米国時間)、コンテナプラットフォーム「OpenShift」の製品ラインアップを再編成すると発表した。これまで商用OpenShift製品として販売していた「OpenShift Enterprise」を「Red Hat OpenShift Container Platform」へと名称変更するとともに、1台の作業マシン上(開発者個人個人が使うPCなど)でスタンドアローンで使うための「Red Hat OpenShift Container Local」(無償)と、開発チーム内で開発とテストに使うための用途に向けて従来製品より低価格で提供する「Red Hat OpenShift Container Lab」を新たに追加した。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1007790.html

リコー、グループ共通の次期統合IT基盤として「Oracle Exadata」を採用 [ #cloud ]

日本オラクルは6月29日、リコーが進めるグループ共通の次期統合IT基盤として、オラクルの高速データベース・マシン最新版「Oracle Exadata Database Machine X6(Oracle Exadata)」と、「Oracle Database 12c」のマルチテナント機能を採用したと発表した。リコーでは、2020年度までに業務システムのデータベース・インフラストラクチャ関連費用を大幅に削減させることを目標に、主要な業務システムで扱う構造化データを中心にデータベース集約および運用の集約化を図ってきた。

http://news.mynavi.jp/news/2016/06/30/092/