Category Archives: BI

サムライズ、8言語に対応したクラウドBIツール「GoodData」新版を販売 [ #cloud ]

株式会社サムライズは12日、クラウドBIツール「GoodData」において、レポート編集画面やダッシュボード作成画面が多言語に対応した最新版を販売開始した。GoodDataは、米GoodDataが開発・提供しているクラウド型のBIツール。散在するデータから必要な情報を取得してレポートを作成するための、ETLやデータウェアハウス(DWH)、データ解析、ダッシュボード化など、すべての機能をクラウドサービスとして利用できる。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1038923.html

クラウドBIツール「GoodData」が多言語対応 [ #cloud ]

サムライズは2017年1月12日、全世界の4万社14万人以上で利用されるクラウドBIツール「GoodData」のレポート・ダッシュボード編集画面で多言語に対応した最新版を、日本市場向けに提供開始した。対応言語は、英語、日本語に加え、フランス語、スペイン語、ドイツ語、オランダ語、ポルトガル語、ブラジル・ポルトガル語の8カ国語。

http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1701/12/news120.html

日本オラクル、モバイル端末の音声認識で集計・分析するBIを提供 [ #cloud ]

日本オラクルは、データ分析・可視化サービス「Oracle Data Visualization」に、モバイル端末での音声認識を基にデータを集計・分析して応答する機能「BI Ask」を追加し、クラウドで提供を開始する。本機能では、外出中の営業担当者、工場や工事現場の監督者、小売店の受発注担当者などが、iOSやAndroid搭載のモバイル端末に話しかけることで、さまざまな切り口で分析データを確認できる。

http://www.keyman.or.jp/nw/20070166/

日本オラクル、モバイル端末の音声認識を使ったBIツールを提供 [ #cloud ]

日本オラクルは1月6日、クラウド型のデータ分析・可視化サービス「Oracle Data Visualization」に、モバイル端末の音声認識を使ってビジネスデータを導き出す新機能を追加すると発表した。音声認識による集計・分析データ応答機能「BI Ask」を利用する。

http://japan.zdnet.com/article/35094748/

オラクル、モバイル端末の音声認識によるデータ分析機能をクラウドで提供 [ #cloud ]

日本オラクルは1月6日、データ分析・可視化サービス「Oracle Data Visualization」に、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末の音声アシスタントで必要なビジネス・データを導き出す新機能を追加し、クラウドで提供開始すると発表した。新機能により、統計に関する特別なスキルを持たない業務部門のユーザーが、売上、顧客数、工場稼働状況、在庫数といったさまざまなデータをリアルタイムに可視化・レポートするセルフサービスBIの取り組みを支援する。

http://news.mynavi.jp/news/2017/01/06/381/

「IoT Forest -IoTの森-」に見る注目の最新IoTソリューション – ウイングアークフォーラム 2016 [ #cloud ]

2016年11月9日、東京・赤坂のANAインターコンチネンタル東京において、ウイングアーク1st主催による国内屈指の帳票&BIカンファレンス「ウイングアークフォーラム 2016」が開催された。今回のテーマは「未来をビジュアライゼーションする。」で、ビジネスを支える帳票&BI関連の最新情報や事例紹介に加え、東京会場ではIoTにフォーカスしたセッションや特別企画展「IoT Forest -IoTの森-」が実施された。そこで今回は、特別企画展の中から注目のブースを紹介しよう。

http://news.mynavi.jp/kikaku/2016/12/27/001/

クラウドBIとアナリティクスでイノベーションを促すために不可欠な3つのこと [ #cloud ]

「データの重力」の中心がエンタープライズの外側へと移っている。Constellation Researchは、組織がきわめて重要であると考えるデータの少なくとも60%が2020年までにエンタープライズの外側に存在するようになると予想している。クラウドコンピューティングへと向かう動きは、このトレンドに大きく寄与しており、組織によるビジネスインテリジェンス(BI)とアナリティクスの扱い方を変化させるだろう。

http://japan.zdnet.com/article/35094326/