Category Archives: Document

ドキュメントワークフロー、成熟度は日米で大差ない:IDC調査 [ #cloud ]

IDC Japanは1月12日、国内ユーザー企業のドキュメントワークフロー成熟度を調査し、分析結果を発表した。同社はドキュメントワークフロー成熟度を、個人に依存するステージ1、限定的に導入するステージ2、標準基盤化のステージ3、効果を定量的に管理するステージ4、継続的に革新を進めていくステージ5――に設定している。

http://japan.zdnet.com/article/35094964/

国内企業のドキュメントワークフロー成熟度、7割が5段階中下から2番目以下の段階~IDC Japan調査 [ #cloud ]

IDC Japan株式会社は12日、国内ユーザー企業のドキュメントワークフロー成熟度の分析結果(IDC MaturityScape Benchmark)を発表した。調査では、国内ユーザー企業の7割が、5段階中下から2番目の「限定的導入(ステージ2)」以下の段階だとしている。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1038724.html

「Adobe Acrobat/Reader」に深刻な脆弱性 – 更新を10日に公開予定 [ #cloud ]

Adobe Systemsは、「Adobe Acrobat」および「Adobe Reader」のセキュリティアップデートを準備しており、米時間1月10日に公開する計画だ。同社の「Adobe Acrobat」「Adobe Reader」における深刻な脆弱性の修正に向けて、「Windows」および「Mac」向けにセキュリティアップデートの準備を進めているもの。

http://www.security-next.com/077198

直近「Adobe Acrobat/Readerアップデート」 、実際は74件の脆弱性を修正 [ #cloud ]

Adobe Systemsは、米時間10月11日に「Adobe Acrobat」「Adobe Reader」のセキュリティアップデートを公開したが、同アップデートにて当初公表していたより多くの脆弱性へ対処していたことを明らかにした。同アップデートは、メモリ破壊やバッファオーバーフロー、セキュリティのバイパス、解放後のメモリへアクセスする「use after free」などの脆弱性を修正するプログラム。

http://www.security-next.com/075117

TKC、証憑書類保存クラウドサービスが「電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証」を取得 [ #cloud ]

TKCは2016年10月21日、電子帳簿のスキャナー保存制度に対応したクラウドサービス「TKC証憑ストレージサービス(TDS)」が、日本文書情報マネジメント協会が認証する「電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証」を取得したと発表した。「TDS」は、経理部で保存している証憑書類をスキャンし、TKCのデータセンターに保存できるクラウドサービスだ。ファイリングの手間や保存にかかるコスト、検索の手間を削減できる。

http://it.impressbm.co.jp/articles/-/13991

アドビ、PDF文書のワークフロー製品「Adobe Sign」の新版を提供開始 [ #cloud ]

アドビシステムズは2016年10月17日、PDF文書を作成する「Adobe Acrobat」や、PDF文書への電子署名機能を提供する「Adobe Sign」で構成するクラウドサービス「Adobe Document Cloud」を強化し、Adobe Sign新版の提供を開始した。新版は国内利用者のコンプライアンス需要を満たす機能強化を施した。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/101703019/

cloudpack、クラウドを基盤としたプロジェクトのノウハウをを公開 [ #cloud ]

アイレットは9月20日、同社が運営するcloudpackにおいて、クラウドを基盤としたシステム構築・開発における、契約からリリースまでのプロジェクトの品質・スピード・成果を最大化するための手法をまとめた「cloudpackプロジェクト管理ホワイトペーパー」を公開した。

http://japan.zdnet.com/article/35089396/