Category Archives: ebook reader

レビュー:Koboがビッグになった―Aura One は7.8インチ画面の防水電子書籍リーダー [ #cloud ]

Koboは電子書籍という比較的地味なビジネスにあってリスクを恐れない戦略で知られてきた。それだけでもこのカナダの企業の存在価値は十分にある。 Koboがスクリーンサイズやデバイスの品質、機能の革新を推し進めなかったらAmazonが独占する市場にはまったくイノベーションが起きていなかっただろう。

http://jp.techcrunch.com/2016/08/18/20160817kobo-aura-one-review/

E Ink、多色ePaperを開発。ただし電子書籍リーダー用はまだ [ #cloud ]

多くのeリーダーで使用されているePaperのメーカーであるE Inkが、非常に多くのカラーを表示できる全く新しいタイプの反射型ディスプレイを発表した ― ただしこの技術は当面デジタルサイネージ専用だ。

http://jp.techcrunch.com/2016/05/25/20160524e-ink-brings-rich-color-to-epaper-but-not-to-e-readers/

Amazon、「Kindle for PC」公開 Windows向け閲覧アプリ 和書も対応 [ #cbajp ]

アマゾンジャパンは1月21日、Windows向け無料アプリケーション「Kindle for PC」を公開した。和書を含むKindle本をWindows PC上で閲覧するための専用アプリだ。購入したKindle本をWindows PC上で閲覧でき、Kindleリーダーやスマートフォン/タブレットアプリなどと読書の進行状況を同期させることができる。コンテンツはPCのローカルにダウンロードする形のため、オフラインでの閲覧も可能だ。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1501/21/news059.html

Kindle for PC日本語版が公開 [ #cbajp ]

Amazon.co.jpは21日、Windows用電子書籍閲覧ソフト「Kindle for PC」の日本語版を無償提供開始した。同社が扱う電子書籍「Kindle本」の閲覧ソフトは、専用端末向け以外にiOSやAndroid向けそしてブラウザ版など幅広く用意されているが、米国ではかねてより利用可能だったWindows版については日本語版は提供されていなかった。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150121_684625.html

「読書」を「ソーシャル化」する新たな電子書籍リーダーのGlose [ #cbajp ]

スマートフォンやタブレット、あるいはノートPCなどでも利用できる電子書籍リーダーのGloseをご存知だろうか。これまでの電子書籍リーダー(Kindleなど)にソーシャル要素を加えたものだ。書籍の内容を友だちや、他のGlose利用者と話し合ったり、あるいは簡単にメモを共有したりすることもできる。友だちの書いた注釈メモなどを眺めて、その本を読む前からいったいどのような内容なのかを理解することもできる。

http://jp.techcrunch.com/2014/11/17/20141113glose-is-a-new-ebook-reader-to-turn-reading-into-a-social-experience/

Kobo、高解像度で防水加工のAura H20を発表 [ #cbajp ]

Koboから業界を震撼させる新たな電子書籍リーダーが登場してきた。標準で防水加工が施された179ドル99セントのデバイスだ。解像度は265DPIで、6.8インチ画面にe-inkを表示する。このKobo Aura H20はAura HDの後継だが、さらに薄く、そして軽くなっており、なによりも他機種に先駆けてIP67準拠の防水/防塵性能を備えている。

http://jp.techcrunch.com/2014/08/28/20140827kobo-aura-h20/

サムスンとアマゾン、新しい電子書籍サービス「Kindle for Samsung」を提供 [ #cbajp ]

サムスンとAmazonが提携し、新しい電子書籍サービス「Kindle for Samsung」を電子書籍ファンに提供する。Kindle for Samsungはサムスン製のデバイス用に作られた「カスタムメイドの電子書籍サービス」だと説明されている。「GALAXY S5」および「Android 4.0」以降のOSを搭載した全ての携帯電話もしくはタブレットで利用できる。現在、このサービスは世界90カ国で提供中だ。

http://japan.cnet.com/news/service/35046764/