Category Archives: Public

IT企業の年頭所感(5)–クラウドコンピューティングに関する5つの予測 [ #cloud ]

2016年は、Veritasが情報管理ソリューション企業としてSymantecから独立し、企業として改めて事業を開始した重要な年でした。これまでも、企業が抱えるデータの急増に関する課題と、データ管理に関するリソースに対する課題の解決に注力する事業に重点を置いてきましたが、Veritasは、それをさらに進め、企業が情報の力を活用するための「データ管理戦略」の策定を支援しています。

http://japan.zdnet.com/article/35094812/

コンテナ管理ソフトウェア「Rancher 1.3」リリース [ #cloud ]

rancher.comは1月4日(現地時間)、コンテナ管理ソフトウェア「Rancher 1.3」をリリースした。「Rancher」は、エンタープライズクラスの運用にも耐えうるDocker管理ソフトウェア。LDAPやGitHubによるユーザ認証、リソース利用状況の可視化、ログ出力、クラウド環境やネットワーク上のDocker環境を跨いだ一元的な管理が可能となっている。管理対象となっているのは、Amazon EC2、DigitalOcean、Rackspaceなどのパブリッククラウド上のDockerコンテナ。

https://thinkit.co.jp/news/bn/11221

【要ログイン】クラウドバースト製品導入時に検討すべきポイント [ #cloud ]

クラウドには幅広い形態や方式がある。プライベートクラウドの柔軟性は高いが、メンテナンスや設定のコストが高く、拡張性に限界がある。一方、パブリッククラウドは柔軟性と拡張性が限りなく高い半面、ファイアウォールの外にあることからセキュリティを確保できないと感じるIT責任者も多い。最後に来るのがハイブリッドクラウドだ。これはパブリッククラウドとプライベートクラウドの利点を全て併せ持ちながら、いずれの欠点も存在しない。

http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1701/06/news01.html

テラスカイ、IoT対応などを強化したクラウド型システム連携ツール「SkyOnDemand」新版 [ #cloud ]

株式会社テラスカイは、システム連携ツール「SkyOnDemand」の新版「同 V4.0」を、2017年2月より提供開始する。SkyOnDemandは、コーディングすることなく複雑なデータ連携を短期間で実現するSaaS型システム連携ツール。SalesforceやAmazon Web Services(AWS)などのパブリッククラウドと企業内の基幹システム、あるいはほかのクラウドサービスとのデータ相互連携を容易に行えるという。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1036333.html

15年の国内クラウドセキュリティ市場は前年比19.1%増の66億円 [ #cloud ]

IDC Japanは、国内クラウドセキュリティ市場の2016年~2020年の予測を発表した。IDCでは、パブリッククラウド環境へのセキュリティ対策製品市場をクラウドセキュリティ市場と定義し、クラウドシングルサインオンとクラウドセキュリティゲートウェイ、その他クラウドセキュリティの3つの機能セグメントに分類し、市場規模算出/市場予測を行っている。

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20161222/Economic_69607.html

技術者が語る、パブリッククラウド活用のすすめ from ニフティクラウド ユーザーブログ [ #cloud ]

こんにちは、ニフティクラウド テクニカルアカウントエンジニアチームです。2016年9月7日に、ニフティクラウドRDBで利用可能なDBエンジンに「MariaDB」が加わりました。本記事ではMariaDBエンジンでのベンチマーク値を取得したためその結果をご紹介します。Mackerelとは、株式会社はてなが提供している、SaaS型のサーバー監視サービスです。

http://news.mynavi.jp/column/blog/015/

レッドハットの「OpenShift Dedicated」がGoogle Cloudに対応 [ #cloud ]

Red Hatの「OpenShift Dedicated」がGoogleのパブリッククラウド「Google Cloud Platform(GCP)」に拡大する。OpenShift Dedicatedは、コンテナアプリケーションプラットフォームのOpenShiftをパブリッククラウドサービスとして提供するもので、Amazon Web Services(AWS)がすでに対応している。

http://japan.zdnet.com/article/35093549/