Category Archives: report

【CES2017】マイクロソフトが自動車メーカーとの協業を目的としたMicrosoft Connected Vehicle Platformを発表 [ #cloud ]

ラスベガスで開催されている Consumer Electronics Show において、マイクロソフトは Microsoft Connected Vehicle Platformを発表した。これは、各社が独自にネット接続されたドライビング体験を支援するために設計された、Microsoft Azureクラウド上で構築されたサービス群となる。そして、このプラットフォームは車載オペレーティングシステムではなく、「完成された製品」でもない。

https://news.nifty.com/article/technology/mobile/12125-334643/

サイバー攻撃における最大の懸念はデータ損失であることが、ラドウェアの調査により判明 [ #cloud ]

ラドウェアのグローバルアプリケーション&ネットワークセキュリティレポート2016-2017年によると、サイバー攻撃の最大の動機が身代金目的であり、最も頻発している攻撃形態はマルウェアによるもの、またIoTボットネットに対する懸念も増大している。

http://www.jiji.com/jc/article?k=000000002.000011802&g=prt

「情シスのためのAWSセキュリティ強化の具体策」セミナーレポート [ #cloud ]

Amazon Web Servicesを利用する企業は急速に増えている。だが、パブリッククラウドの本格的な利用を初めて検討するところも多く、特にセキュリティ面では戸惑いが見られるのも事実だ。そこで、@IT主催セミナー「情シスのためのAWSセキュリティ強化の具体策」セミナーのレポートをお届けする。

http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1701/17/news022.html

基幹系システムがクラウドに上がってくる!―Microsoft AzureのGシリーズ提供開始 [ #cloud ]

クラウドファーストという考え方が定着し、企業もITシステムのプラットフォームにまずはクラウドをと考えるようになった。そんな中でマイクロソフトは、これまでもエンタープライズ企業が安心して使えるクラウドであることをMicrosoft Azureで目指してきた。米国マイクロソフト クラウド・エンタープライズグループのゼネラルマネージャー マーク・サウザ氏はマイクロソフトは今、クラウドに最大の投資をしていると言う。

http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/8860

ドキュメントワークフロー、成熟度は日米で大差ない:IDC調査 [ #cloud ]

IDC Japanは1月12日、国内ユーザー企業のドキュメントワークフロー成熟度を調査し、分析結果を発表した。同社はドキュメントワークフロー成熟度を、個人に依存するステージ1、限定的に導入するステージ2、標準基盤化のステージ3、効果を定量的に管理するステージ4、継続的に革新を進めていくステージ5――に設定している。

http://japan.zdnet.com/article/35094964/

Microsoft、Windows 10でゼロデイ攻撃対策 [ #cloud ]

Microsoftは1月13日(米国時間)、「Hardening Windows 10 with zero-day exploit mitigations|Microsoft Malware Protection Center」において、これまでWindows 10において発生したカーネルを対象としたゼロデイ攻撃を解析し、問題を修正するのみならずより広い範囲の攻撃に対して有効な対策を講じていると伝えた。

http://news.mynavi.jp/news/2017/01/16/203/

DCIM市場は国内でも拡大、5年で約4倍弱の規模に~IDC Japan予測 [ #cloud ]

IDC Japan株式会社は16日、国内データセンターインフラストラクチャマネージメント(DCIM)市場予測を発表した。DCIMとは、データセンターやサーバールーム内のICT機器(サーバー、ストレージ、ネットワーク機器など)や電源装置、空調設備、サーバーラックなどの管理を行うパッケージソフトのこと。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1039253.html