Category Archives: Research

ストリーミング企業は「再生可能エネルギーの活用」が遅れている:調査結果 [ #cbajp ]

環境保護団体グリーンピースはこのほど、IT企業の環境問題への取り組みに関する報告書を発表した。大規模なデータセンターや、人気のウェブサイト及びアプリケーションのエネルギー消費量を調査したものだ。

http://wired.jp/2017/01/16/streaming-energy/

サイバー攻撃における最大の懸念はデータ損失であることが、ラドウェアの調査により判明 [ #cloud ]

ラドウェアのグローバルアプリケーション&ネットワークセキュリティレポート2016-2017年によると、サイバー攻撃の最大の動機が身代金目的であり、最も頻発している攻撃形態はマルウェアによるもの、またIoTボットネットに対する懸念も増大している。

http://www.jiji.com/jc/article?k=000000002.000011802&g=prt

ドキュメントワークフロー、成熟度は日米で大差ない:IDC調査 [ #cloud ]

IDC Japanは1月12日、国内ユーザー企業のドキュメントワークフロー成熟度を調査し、分析結果を発表した。同社はドキュメントワークフロー成熟度を、個人に依存するステージ1、限定的に導入するステージ2、標準基盤化のステージ3、効果を定量的に管理するステージ4、継続的に革新を進めていくステージ5――に設定している。

http://japan.zdnet.com/article/35094964/

DCIM市場は国内でも拡大、5年で約4倍弱の規模に~IDC Japan予測 [ #cloud ]

IDC Japan株式会社は16日、国内データセンターインフラストラクチャマネージメント(DCIM)市場予測を発表した。DCIMとは、データセンターやサーバールーム内のICT機器(サーバー、ストレージ、ネットワーク機器など)や電源装置、空調設備、サーバーラックなどの管理を行うパッケージソフトのこと。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1039253.html

IDC Japan、国内情報セキュリティ製品市場予測を発表 [ #cloud ]

IDC Japanは1月5日、2016年上半期までの実績に基づいたソフトウェアとアプライアンス製品を含めた国内情報セキュリティ製品市場の2016年~2020年の予測を発表した。その概要は以下のとおり。2016年の国内情報セキュリティ製品市場規模は、前年比4.0%増の2,807億円と推定。

https://securityinsight.jp/news/13-inbrief/2207-170112-2

国内企業のドキュメントワークフロー成熟度、7割が5段階中下から2番目以下の段階~IDC Japan調査 [ #cloud ]

IDC Japan株式会社は12日、国内ユーザー企業のドキュメントワークフロー成熟度の分析結果(IDC MaturityScape Benchmark)を発表した。調査では、国内ユーザー企業の7割が、5段階中下から2番目の「限定的導入(ステージ2)」以下の段階だとしている。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1038724.html

中堅・中小企業のIT活用展望、IT提供企業は「複数企業向けIoT」や「適度な自動化」の訴求を~ノークリサーチ調査 [ #cloud ]

株式会社ノークリサーチは10日、2017年の中堅・中小企業におけるIT活用の展望のうち、業務システム/IoT/RPAなどに関連するトピックをまとめた調査結果と、今後の見解を発表した。年商500億円未満の中堅・中小企業で、卸売業/小売業/サービス業を中心としたIoTの活用意向としては、「自社単独で投資予定」と回答した割合は15.9%にとどまるが、「同業他社と共同で投資予定」および「他業種と共同で投資予定」も含めると全体の3割弱に達した。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1038377.html