Category Archives: .Save Japan

ブロードバンドタワー、企業のMicrosoft Azure利用を包括的に支援するサービス [ #cbajp ]

株式会社ブロードバンドタワーは5日、Microsoft Azureへの対応を強化すると発表した。第1弾として、Microsoft Azureの導入前コンサルティングから、システム構築、24時間365日監視・運用までをワンストップで提供する「Microsoft Azure構築・運用支援サービス」を、同日より提供開始する。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20151106_729323.html

ソフトバンクテレコム、被災地の企業など対象に「Google Apps for Business」を1年間無償提供へ [ #cbajp ]

ソフトバンクテレコムは5月21日、Google が提供する「東日本復興支援プログラム Innovation Tohoku」に基づき、東日本大震災被災地の企業や各種団体を対象として「Google Apps for Business」を1年間無償で提供すると発表した。申込期間は5月21日から8月31日まで。 Google Apps for Business はビジネス向けグループウェアの基本機能を搭載したクラウド型アプリケーション。 今回の無償提供では、ソフトバンクテレコムの「SoftBank Google 法人サポートセンター」による導入後のサポートも行う。

http://japan.internet.com/busnews/20130522/10.html

被災地企業の再建支援=無料クラウド、相談サイト-グーグル [ #cbajp ]

米グーグルの日本法人は21日、東日本大震災の被害が深刻な岩手、宮城、福島の3県で、企業活動の再建支援事業を同日から始めたと発表した。通常有料の企業向けアプリケーションのクラウドサービスを1年間無料で提供する。また、インターネットの事業活用に関し、ネットに詳しい全国の「サポーター」から協力を得られるサイトを開設する。

http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013052100765

Googleが震災復興支援の新プロジェクトを発表 – ビジネス支援で地域再興 [ #cbajp ]

Googleは5月21日、東日本大震災復興支援の新プロジェクト「イノベーション東北」を発表した。同プロジェクトは、被災者がビジネスを再開したり、新たに立ち上げる際に、Googleがビジネス支援を行うもの。 ビジネス支援では、東北地方とサポーターのマッチングを行う「クラウドマッチング」を提供し、あわせてGoogleの「Google Apps for Business」を対象者に1年間無償提供することも発表した。

http://news.mynavi.jp/articles/2013/05/21/google/

東北の復興支援(下) ITCとベンダーのwin-win関係を構築 [ #cbajp ]

日立システムズと地元のITコーディネータ(ITC)が提携して、福島・岩手・宮城3県の中小企業のクラウド利用を促している。この動きの背景には、これまでクラウドに無関心だった東北3県の中小企業の間にも、スマートフォンの普及を追い風として、クラウドの認知度が高まっているという事情がある。 被災地では震災後、電話回線が途切れた状況にあっても情報交換ができるツールとしてスマートフォンが注目され、購入する人が相次いだ。

http://biz.bcnranking.jp/article/serial/itc_shien/1304/130411_133023.html

南相馬市雇用創出プログラム!「クラウドワークス」 [#cbajp]

クラウドワークスは2月20日(水)、福島県南相馬市の協力のもと雇用創出支援を開始することを発表しました。市民を対象に専門的なスキルを身に着けるための教育プログラムや、受講者を対象にクラウドソーシングサービス「クラウドワークス」における業務受注サポートを行うとのことです。教育プログラムは、第一線で活躍するエンジニアやデザイナーを講師として南相馬市に派遣し、質の高い就業支援を行います。また、受講修了者に対しての業務受注サポートは、教育プログラムを通してスキルを身につけた人を対象に、クラウドワークス上に登録されている仕事の受注をサポートします。まさしく場所や時間にとらわれることなく収入を得られる仕組みの構築を目指す、クラウドワークスのメリットが存分に生きたプロジェクトと言えるでしょう。

link

クラウドファンディング、震災復興にも活用 [#cbajp]

企業や個人がインターネットを通じて不特定多数の投資家から小口の資金を集める手法。投資だけでなく、慈善事業に資金を充てる「寄付型」や金銭以外のサービス・商品提供などを見込める「購入型」などがある。芸術家の支援やゲームの開発、環境に優しいエネルギーの振興など様々な目的を掲げることができる。この言葉で使う英語の「クラウド」は「雲」ではなく「群衆」を意味する。ネット上の世界を指すことよりも、大勢から少…

http://www.nikkei.com/article/DGXNASGC2201F_S3A320C1EA2000/