Category Archives: Symantec

標的型、脆弱性、SNSやクラウド、シマンテックが約60ページの日本語版レポート [ #cbajp ]

シマンテックは、2012年の世界のセキュリティに関する総合的なレポート「インターネットセキュリティ脅威レポート第18号(ISTR: Internet Security Threat Report, Volume 18)」を公開した。PDFで58ページのボリュームのあるもので、グラフや図を多用している。英語版は先行して公開されていたが、今回、日本語版での公開となった。「インターネットセキュリティ脅威レポート第18号」は2012年のセキュリティを多角的に分析するレポート。

http://news.mynavi.jp/news/2013/05/30/131/index.html

シマンテック、シングルサインオンとアクセス制御可能なクラウド新サービス [ #cbajp ]

シマンテックは、クラウド向けにシングルサインオン/アクセス制御/コンプライアンスの3つを提供する新しい統合セキュリティサービス「Symantec O3」を発表、販売を開始した。Symantec O3 は、多種多様で管理が難しいクラウドサービスに、場所、時間を問わず様々なデバイスからアクセスできるようにする、高度なセキュリティ ゲートウェイサービス。クラウドサービス利用者は、アクセス制御されたセキュアなシングルサインオンでアプリケーションを利用、管理者は、統合された管理者コンソールから、利用者すべてのアクセスを制御できる。

http://www.yomiuri.co.jp/net/security/s-news/20130522-OYT8T00440.htm

「クラウドを使ってクラウドサービスを守る」、シマンテックが認証SaaS [ #cbajp ]

シマンテックは5月20日、クラウドベースの認証/シングルサインオンサービス「Symantec O3 を発表し、同日から提供を開始した。エンドユーザーと社内システムのほか、SalesforceやMicrosoft Office 365、Google AppsといったSaaSとの間に立ち、一度の認証で複数のサービスをシームレスに利用できるようにする。Symantec O3は、一言で言えば「クラウドを使ってクラウドサービスを守るサービス。認証ゲートウェイの機能をクラウドサービスとして提供するものと表現できる。

http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1305/21/news090.html

シマンテック、マルチクラウド対応の認証サービスを国内初提供 [ #cbajp ]

シマンテックは5月20日、クラウドサービス利用でのシングルサインオンやアクセス制御、コンプライアンス支援のための機能を提供する認証サービス「Symantec O3(オースリー)」の提供を開始した。1ユーザーあたりの参考利用価格は年間3000円(1万ユーザー規模で導入の場合)からとなる。新サービスは、パブリッククラウドサービスやプライベートクラウドおよびオンプレミス型システムへのシングルサインオンによるログイン、ユーザーごとのアクセスコントロール、ワンタイムパスワードを組み合わせた二要素認証、各種サービスへのログイン管理といった機能を持つ。

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1305/20/news117.html

シマンテック、仮想環境に最適化した「Backup Exec 2012 VMwareパック」提供開始 [ #cbajp ]

株式会社シマンテックは17日、VMware環境に最適化したバックアップソフトと、仮想マシンの保護ライセンスをセットで提供する「Symantec Backup Exec 2012 VMwareパック」の提供を開始した。仮想環境向けのソリューション提供体型を拡充し、中小規模企業の仮想環境のバックアップ導入を推進する。 販売は販売パートナーを介した間接販売。1年間のサポート付きで価格は43万6100円(税別)から。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20130517_599887.html

シマンテック、「サイバーディフェンスアカデミー」に新コース開講 :クラウド、ビッグデータ、BYODで見直されるセキュリティに焦点[ #cbajp ]

株式会社シマンテックは8日、「シマンテック・サイバーディフェンスアカデミー」のコースを拡張し、新たにIT管理者やサービス事業者を対象とした「ネットワークセキュリティコース」を6月より開講すると発表した。サイバーディフェンスアカデミーは、企業や政府機関へのサイバー攻撃が多発する中、セキュリティ脅威に対応できる人材育成を目的に、2012年11月に開校。これまでセキュリティスペシャリスト向けの2コース「サイバー脅威の検出」「インシデントレスポンス&リカバリ」を中心に展開してきたが、今回新たに、企業でネットワークセキュリティ全般を扱うIT管理者や、ネットワークセキュリティをサービスとして提供しているサービス事業者を対象に、新コースの提供を決めた。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20130408_594945.html

韓国襲ったサイバー攻撃、Linuxも攻撃してデータ消去—シマンテックの追加調査 [#cbajp]

シマンテックは2013年3月21日、韓国を襲った大規模なサイバー攻撃についてブログ記事で追加の調査結果を公表した。Windowsコンピュータを攻撃するマルウエアが、Linuxコンピュータのデータを消去する挙動も示すことを見つけたという。同社は調査結果の第一弾として、Windowsコンピュータを攻撃してハードディスクの情報を抹消するマルウエア「Trojan.Jokra」を検知したことを公表済み(関連記事)。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130321/464842/?ml